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    あ…

    • 2014.09.16 Tuesday
    • 23:19
    昨日のブログと引き換えに、とりあえず脱稿しました。

    罰ゲーム何やろっかな。
     

    Amazon

    • 2014.09.14 Sunday
    • 20:54
    空気清浄機が壊れたので新しいのを購入しました。
    午前11時にネットで注文して、届いたのが14時。
    「便利だな」と感心するより、俺がこれ注文することをあらかじめ知っていて用意されていたんじゃないか?と恐ろしくなりました。
    で、コーヒー豆も欲しいなと思って、注文したのが15時。届いたのが17時。配達員、同じ人。
    もう部屋のすみでガタガタ震えるしかできない。生活が完全に監視されている気がする…。
    都内だけなのかな?
     

    どうでもいいけど

    • 2014.09.13 Saturday
    • 17:41
    観月ありさと大島優子が好きです。最近ぐっと来るのが生野陽子と上原ひろみ。
    ライブとか出演情報を追ってまで見てはいないのですが。
    あとは坂口良子。偲ぶ会に参加したほど好きでした。
    カラオケ行くと「サインはV」を必ず歌って嫌な顔されます。好きなんや…。

    ネタつきてるってまるわかりですね、すみません。



     

    三十路すぎるとガタがくるのは本当だった

    • 2014.09.12 Friday
    • 17:51
    腱鞘炎がひどいのでお昼にお灸をしてもらってきた。
    幾分ましになった。
    お灸を据える時間は20分くらいなのだが、ずっとゴホゴホしていたら、「それ煙のせいじゃないね。風邪の咳だね」と言われた。
    信じたくないので病院には行かない。

    虫刺されもお灸が効くらしい。初耳!

    その糸を探して

    • 2014.09.11 Thursday
    • 21:34
    物書きさんなら分かってもらえると思うんですが、「作品がきれいにつながる瞬間」っていうのがあるんです。
    書きたいものとか書かなきゃいけない素材、参考文献、景色、歴史背景、人物なんかがズラーっと並んでて、それが一本の糸でつながる瞬間っていうのが。
    最近は、日々それを探して生きてるのだな、と思っています。

    どうでもいいけど、猫飼いたい。

    インソムニア

    • 2014.09.10 Wednesday
    • 23:20
    不眠症が続いています。お医者さんがいうには、日光に当たればすぐ直るとのこと。
    人の体は僕が思っているよりも単純らしい。

    壁ドン

    • 2014.09.09 Tuesday
    • 16:35
    最近はやってるらしいですね、壁ドン。
    「壁ドン」っていったら、うるさい隣室への抗議のことかと思ってたら、違うんですね。
    なんか女の子を壁に追い詰めて、腕だか手のひらだかを壁にドンって。知らねえけど。

    どうせなら、壁ドンしたら、逆に女の子の方から引き寄せられる「壁グイ」っていうのも流行らせたいんですけど。
     

    気が付いたら

    • 2014.09.08 Monday
    • 21:54
    Siriと30分話し込んでした。
    Siri優しい。

    1日中誰とも話さないことが多いので、たまに自分の声を忘れる。
     

    ヤクルト談義

    • 2014.09.07 Sunday
    • 14:54
    あいかわらずヤクルトさんにお世話になっている。
    ヤクルトさんに生かされているといっても過言ではない毎日を送っている。

    最近はミルミルっていう不思議な味の飲料ばっかり飲んでいる。
    あとはカシス味のヤクルト、ヤクルトフルーティ。

    一日160円で健康管理できてるって思えば、安いよね。
    ってヤクルトレディ(レディ?)さんに言ったら、でもあんたはタバコ吸うから、健康管理なんてできてないわよって言われた。
    辛辣。

     

    シェイクスピア

    • 2014.09.06 Saturday
    • 14:54
    ここ2か月ほどでシェイクスピア作品を6本ほど観た。
    喜劇から悲劇まで。大劇場から小劇場まで。
    その中でも、「ロミオとジュリエット」って演出の好みや技量によってガラリと雰囲気が変わるから不思議な作品だよなーと思う。
    悲劇にも喜劇にも、ブラックにもシュールにもなる。
    幼いバカップルの会話や間の悪い修道士、クセのありすぎる友人・親戚達のキャラがどうしても目立ってきちゃうけど、あの作品で本当に注目するべきは、たかだか14歳と16歳の子どもが、自分たちの恋から一歩もひかなかったって事なんじゃないかなと思うのだが。

    それにしても、毎回ロミジュリを見て思うのだが、ロザライン(最初のロミオの恋の相手)の存在って…。ねえ。
     

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